2018年10月31日水曜日

聖書復刻版が井口喜源治記念館に寄贈


今日、10月31日、は、宗教改革の日です。16世紀のヨーロッパで、グーテンベルク印刷機が聖書の普及に強く貢献しました。また、宗教改革に多く貢献しました。その印刷機でラテン語の聖書も印刷されました。その復刻版が松本市の武富保さんによって安曇野市穂高の井口喜源治記念館に寄贈されました。貴重な聖書 喜源治記念館に 松本の武富さん寄贈グーテンベルク聖書復刻版を寄贈 松本の武富さん,井口喜源治記念館に


「聖書はすべて、神の霊感*によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。」聖書・2テモテ3:16 

*「霊感」聖書は、生ける神の御言葉である、という意味。

"That old love affair"


"As Protestants continue to play their parts in these and other dramas over the decades ahead, it will be important to remember what Protestantism is. . . . [It is above all] that old love affair: a direct encounter with God’s power, whether as a lived experience, a memory, or a hope. That is not what it is for every Protestant, of course, but without that underpinning, the identities, cultures, institutions, and doctrines would all collapse. That heartbeat, however muffled, is beneath it all. It is through that promise to change lives that Protestantism has changed the world." Alec Ryrie

Read more Protestants: The Faith That Made the Modern World


Roman 3:23-24, " All have sinned and fall short of the glory of God, and are justified by his grace as a gift, through the redemption that is in Christ Jesus." 

2018年10月27日土曜日

He takes the hell himself for us


Jesus Christ) doesn't only judge evil, but he also takes the hell and judgment himself for us on the cross."

「イエス・キリストは、悪を裁くだけではなく、それとともに彼が十字架上で御自身に地獄と裁き受け取るのです。」


"And do not fear those who kill the body but cannot kill the soul. Rather fear him who can destroy both soul and body in hell." Jesus Christ, Matthew 10:28 

2018年10月26日金曜日

ロマン主義的な愛の挫折



「死と性の不即不離の関係は、人間の問題の解決策として登場してくるロマン主義的な愛の挫折の主たる原因であるとともに、近代人の欲求不満の非常に大きな部分を占めているからである。… いかなる人間関係も神であることの重荷に耐えられない。…  われわれがどんなに相手を理想化し、偶像化しようとも、相手は現世につきものの不朽(ふきゅう)と不完全性を反映することは避けられない。… われわれが恋愛の相手を神の位置に高めるとき、そもそもいったい、何を望んでいるのだろうか。われわれが望むのは贖いであり、それ以外の何ものでもない。われわれは自分の欠点や自分が無意味だという感情を取り除きたいと思っている。われわれは正当化されることを、つまりわれわれが創造されたのは決して無駄ではなかったことを知りたいと思っているのである。… いうまでもなく、人間の相手ではこれはできない相談である。」アーネスト・ベッカー


聖書・詩篇33:20−22「私たちのたましいは主を待ち望む。主は、われらの助け、われらの盾。まことに私たちの心は主を喜ぶ。私たちは、聖なる御名に信頼している。主よ。あなたの恵みが私たちの上にありますように。私たちがあなたを待ち望んだときに。」

2018年10月24日水曜日

ユジーン・ピーターソン牧師は天国へ


E.H.(ユジーン)ピーターソン牧師は、天国に召された。(Eugene Peterson Has Completed His Long Obedience)私は、彼の本をいくつか読んて、彼をとても尊敬している。『牧師の牧師』とも言われていた。彼の生涯のメッセージは、ヨハネ1:29後半「見よ、世の罪を取り除く神の小羊。」

召される前に彼は、こう言っていた。「私たちの信仰、私たちの存在自体の物語は、喜びとともに始まり、そして(喜びとともに)終わる。」英語では“The story of our faith, our very existence, begins and ends with joy.”


聖書・ピリピ1:21「私にとっては、生きることはキリスト、死ぬことも有益です。」


次は、彼の死に方について伝えられた。「最後の言葉は『レッツ・ゴー』(さー行こう!)たった。“During the previous days, it was apparent that he was navigating the thin and sacred space between earth and heaven,” they stated. “We overheard him speaking to people we can only presume were welcoming him into paradise. There may have even been a time or two when he accessed his Pentecostal roots and spoke in tongues as well. “Among his final words were, ‘Let’s go.’ And his joy: my, oh my; the man remained joyful right up to his blessed end, smiling frequently. In such moments it’s best for all mortal flesh to keep silence. But if you have to say something say this: ‘Holy, Holy, Holy.’”

2018年10月20日土曜日

世界食糧デー・World Food Day



With Naho welcomed Dr. Eisuke Kanda (founder of Friends with the Voiceless International) to World Food Day at Azumino Family Chapel. He is Abundant Life Christ Church's adviser and regularly prays for us.

奈帆とともに神田英輔氏(「声なき者の友」の輪の創立者)を安曇野ファミリーチャペルの世界食料デーに迎えました。彼は、豊かな命キリスト教会の顧問で、私たちのためによく祈ってくださっています。World Food Day


2018年10月18日木曜日

The Bruised Reed


"In time of temptation, apprehensive consciences look so much to the present trouble they are in that they need to be roused up to behold him in whom they may find rest for their distressed souls. In temptations it is safest to behold nothing but Christ the true brazen serpent, the true `Lamb of God that taketh away the sin of the world', (John 1:29). This saving object has a special influence of comfort to the soul, especially if we look not only on Christ, but upon the Father's authority and love in him." Richard Sibbes

Be more encouraged. Read The Bruised Reed


Isaiah 42:1-3, "Behold my servant, whom I uphold, my chosen, in whom my soul delights; I have put my Spirit upon him; he will bring forth justice to the nations. He will not cry aloud or lift up his voice, or make it heard in the street; a bruised reed he will not break, and a faintly burning wick he will not quench; he will faithfully bring forth justice." 

On Richard Sibbes
"You will find, I think, in general that the Puritans are almost invariably helpful . . . I shall never cease to be grateful to one of them called Richard Sibbes who was balm to my soul at a period in my life when I was overworked and badly overtired, and therefore subject in an unusual manner to the onslaughts of the devil. In that state and condition . . . what you need is some gentle, tender treatment for your soul. I found at that time that Richard Sibbes, who was known in London in the early seventeenth century as `the heavenly Doctor Sibbes', was an unfailing remedy. His books The Bruised Reed and The Soul's Conflict quietened, soothed, comforted, encouraged and healed me." Dr Martyn LloydJones

2018年10月17日水曜日

出エジプト記20:3 「オンリーユー」


「神の排他性」

出エジプト記20:3「あなたには、わたしのほかに、ほかの神々があってはならない。」

「分け登る麓(ふもと)の道は多けれど同じ高値の月を見るかな。」「宗教はどれでもいい」と言う考えです。でも、本当でしょうか?。。。考えてください。どの真理にも、排他性があります。1+1は、1ではなく、2です。答えは一つです。宗教だけ排他性をきらうのはおかしいです。「キリスト教でなければならないと言う考え方はいけない」や「どの宗教でもいいと言わなければいけない」と言うこと自体が排他的です。。。子供の頃、私は、親にこう聞きました。「日本にいろんな神々がいるでしょう。どうやって日本人に聖書の神について語れば良いのですか?」こう答えました。「生ける真の神。」神には、排他性があるのです。。。今日の箇所ですが、出エジプト記20:3「あなたには、わたしのほかに、ほかの神々があってはならない。」「ほかにほか」と言う言葉は、神の排他性を繰り返しています。

1.偽りの神々。出エジプト記20:3神々」とあります。イスラエルが前いたエジプトには、もちろん多くの神々がいました。最近の発掘でより分かっています。例えば、ラー、オシリス、ハソールなど。でも、向かって行っていたカナンの地方には、400以上の神々がいました。その一つは、聖書にも出てくるバールでした。バールの意味は、所有者、主、主人で、はじめは、名前ではなかったそうです。妻のバールは主人であったり、ビジネスのバールは所有者であったり、宿のバールは女将(おかみ)であったりしました。後々、各地域の神々は、バールと呼ばれるようになったのです。ツロという町のバールは、メルカルト。シリアは、リモン。モアブは、ケモシ。アモンは、モレク。

日本の氏神に似ていませんか?日本には、800万と書いて「八百万神」(やおよろずのかみ)があります。また、1000万と書いて「千万神」(ちよろずのかみ)とも言うそうです。。。でも、神社で、そのいわゆる「神」を心から「拝んでいる」のでしょうか?自分のご利益をためにただ「使っている」のではないでしょうか?合格、家内安全、商売繁盛(はんじょう)するためにただ利用しているのではないでしょうか?本当に拝んでいるのは、ご利益で、家族、会社、教育などなのです。

そうです。私たちの本当の「神々」は、家族、仕事、教育なのです。お金、セクス、伝道、人物(いわゆる「女神」の安室奈美江でなければジャン先生)。人の賞賛、居心地良い生活、権力。。。あなたを最も幸せにしていると思うものが、あなたの神です。あなたが最も大事にしているものが、あなたの神です。ボウっとしている時、あなたは、何を考えていますか?あなたの最大の悪夢は、何ですか?あなたの本当の救い主は、何でしょうか?それがあなたの神です。。。ブルーズ歌手ボブ・デランは“You’ve got to serve somebody”と歌いました。「あなたは、誰かに仕えてなければならない。」私たちは、必ず何かに誰かに仕えて、拝んでいる、と聖書は言っています。人間は、何かを拝む必要があるのです。そのように人間が出来ているのです。多くの場合、悪いものを神にしているわけではないのです。良いものを神にしているのです。例えば、友情、結婚、人物、子供、仕事、政治、文化などは、良いものです。が、神様以上にすると、偶像で、偽りで、破滅、危険に導くのです。子供に期待しすぎて、潰してしまうのです。会社で忙しすぎて、家族を放ったらかしにするのです。その奴隷にされてしまうのです。「エジプトの国、奴隷の家」帰ってしまうのです。

教会、仕事やメッセージが私ダビデの神となる時が多いです。それと共に、人の賞賛。礼拝の後『奈帆、説教はどう?』と聞きたがるのです。説教が褒められると、教会が成長していると、必要とされると、それによった意義があると思ってしまうのです。でも、思い切ってこう考えるのです。「待った、私は、人の賞賛によって振り回されている。完璧なリーダー出なくても良い。イエス様が真の神である。十字架の愛で十分。」

2.真の神。3節「あってはならない」とあります。命令形です。あらゆる「神々」と縁を切るのです。。。でも、どのようにして?ただ頑張って?いやいや!私達は、先ず、新たに、キリストの福音を信じ、適用しなければなりません。自分に神の栄光と十字架の愛を説教しなければなりません。。。トマス・チャルマーズは、このように言いました。「自分の愛を間違った愛着から解き放つ唯一の方法は、新しい愛情(いわゆる「愛着」)の力によって排除しなければなりません。」例えば、小さな赤ちゃんは、鈴で満足しているのです。でも、少したったら、鈴を捨てて、テデベアで満足するのです。そして、テデ・ベアを三輪車に。三輪車をゲームに。ゲームをバイクに。間も無く、バイクを捨てて、車で満足するのです。などなど。それと似て、心の愛情を間違った神々から、あなたを悪用しない、ずっと優れている神に、イエスとその十字架を通して私たちを真に愛してくださる主イエスに置き換えるのです。

3節「あなた」とあります。神が私たちをどう思っているか、分かって来ると、置き換えられるのです。神は、私たちのことをどう思うのでしょうか?。。。私たちは、神にとって尊いのです。「あなた」と言う言葉は、直接、2節「エジプトの国、奴隷の家から連れ出」されたアブラハムの子孫、イスラエルの事です。彼らは、イジプトから素晴らしく救い出された民でした。でも、助け出されたのに、すぐさま神に文句言ったり、疑ったり、試したりしました。そうです。同時に、罪深い民でした。それでも、出エジプト記19:5−6、神は、イスラエルをご自分の「宝、祭司の王国、聖なる国民」である、と言いました。。。あなたも、私も、罪の束縛から救い出された、神の尊い「宝」です。罪人ですが、同時に聖徒です。「宝」は、偉大な王様の個人的な富、と言う意味でした。当時の独裁者は、国の全てを所有していました。道も、建物も、畑も。人は、王の物でしたから、殺したかったら、自由に殺せたのです。でも、特別に価値のある物は、自分のヘアにおいて、特別に喜んでいたのです。神は、イスラエルに、私たちに、こう言っています。「私は、すでにあなたを愛し、喜んでいる。私は、あなたとの約束を絶対に守る。ですから、答えて欲しいい。」。。“24時間テレビ”でこのような話がありました。ある夫婦は、なかなか子供が授からなかったのです。でも、ある養子縁組の団体から「赤ちゃんがいるよ」と言われたのです。2人は、特に奥さんは、待ち切れなかったのです。駅へ行って、赤ちゃんを見ると、言葉で言い表せないほど、喜んだり、泣いたりしていました。その赤ちゃんを見る目!駅で!それを見た時、私は、神様の私たちへの思いを覚えました。天の父は、それ以上に、私たちを喜んでいるのです。涙が出るほど、踊るほど、宴会を用意するほど、愛され、喜ばれているのです。。。ここまで大切に思われているなら、どう答えますか?偽りの神々と縁を切って、真実な神のみを拝むのです。

3節「わたし」とあります。私たちは、どうのようにして偽りの神々と縁を切るのでしょうか?生ける神があまりにも素晴らしいからそう出来るのです。。。3節の「私」という言葉は、唯一の神のことです。神は、全て創られた神です。創世記1:1「初めに、神が天と地を創造した。」全てを創られた、栄光に満ち満ちている神です。聖アウグスティヌスは、こう言いました。「主よ、あなたは、御自身の為に私たちを造られました。そして、あなたに安らぐまで、私たちの心は安らぐ事は無いのです。」ですから、神々と縁を切って、栄光の神といわゆる「縁を結ぶ」のです。。。そして、神は、約束を守る神です。2後半の「主」と言う言葉は、約束を守る神です。人間と違って、神は、真実なお方です。私たちは、真実な愛で愛されています。間違った神から「足を洗って」、本当の神と手を組むのです。。。また、救う神です。2節「わたしは、あなたをエジプトの国、奴隷の家から連れ出した、あなたの神、主である。」19:4「あなたがたは、わたしがエジプトにしたこと、また、あなたがたを鷲の翼に載せ、わたしのもとに連れて来たことを見た。」「ホビット」と言う本で、小人のようなホビット・ドォルフ13人が鬼のようなゴブリンから逃げようとしているのです。もうだめです。しかし、突然、大きな鷲が舞い降りて、彼らを救い上げ、安全な山の上に置くのです。神は、ご自身のことを力強い偉大な鷲に例えています。神は、鷲のように舞い降りて、イスラエルを救い出したのです。彼らは、自分の救いに何か提供しましたか?自分で戦って、走って、歩いて助け出されたのですか?いいえ、「あなたがたを鷲の翼に載せ、わたしのもとに連れて来た。」栄光の神の恵みです。私たちは、この神の恵みによって救われたのです。この栄光の神に、あなたは、どう返事しますか?偽りの神々を捨て、生ける神と共に生きるのです。

恩方に「オンリーユー」と誓い歌うのです。調べると「オンリーユー」は、ゲームのタイトルは2つで、ドラマ・映画のタイトは5つで、プレスリー モー娘のアルバムのタイトルは13あるのです。Only you”は、英語では「あなただけ」という意味です。排他性があります。根拠のある排他性です。。。間違った神々を排除するのには、真の神の麗しさとその十字架の真実な愛で心をいっぱいにするのです。イエス様が最も醜い時に、最も麗しかったのです。それは、十字架の上でした。心の愛情を間違った神々から、あなたを悪用しない、真に愛してくださる神に置き換えるのです。それで「あなたには、わたし(行ける神)のほかに、ほかの神々があってはならない」と決断するのです。

2018年10月16日火曜日

A kind word, a humble heart


"We are living in a time when a kind word goes a long way, and a humble heart speaks volumes." Ed Stetzer


Ephesians 4:2, "With all humility and gentleness, with patience, bearing with one another in love...."

2018年10月13日土曜日

おどろくばかりの めぐみなりき


おどろくばかりの
めぐみなりき

この身のけがれを
知れるわれに

めぐみはわが身の
おそれを消し

まかする心を
おこさせたり

危険をもわなをも
避けえたるは

めぐみのみわざと
言うほかなし

御国(みくに)につく朝

いよよ高く

めぐみのみ神を
たたえまつらん

Amazing grace! How sweet the sound
That saved a wretch like me!
I once was lost but now I am found
Was blind, but now I see.

'Twas grace that taught my heart to fear.
And grace my fears relieved;
How precious did that grace appear,
The hour I first believed.

Through many dangers, toils and snares.
I have already come;
'Tis grace has brought me safe thus far,
And grace will lead me home.

When we've been there ten thousand years,
Bright shining as the sun,
We've no less days to sing God's praise
Than when we've first begun.


聖書・エペソ2:8−9「あなたがたは、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは、自分自身から出たことではなく、神からの賜物です。行いによるのではありません。だれも誇ることのないためです。」

Ephesians 2:8、”For by grace you have been saved through faith. And this is not your own doing; it is the gift of God, not a result of works, so that no one may boast.”


2018年10月12日金曜日

デニス・ムクウェゲ医師にノーベル平和賞



ノーベル平和賞が与えられたのは、ナディア・ムラド氏だけではなく、ドクター・ミラクルと呼ばれてるデニス・ムクウェゲ医師Denis Mukwege)も受賞しました。彼のお父さんは、牧師であって、お父さんの病人のために祈る姿を見て、医療を追求し始めました。

「婦人科医のムクウェゲ医師は、紛争の続くコンゴ民主共和国東部で強姦被害者の治療に取り組み、戦争の武器として使われる性暴力による重傷の治療法を確立してきた。」(強姦被害者支援の活動家2人にノーベル平和賞

彼は、女性も男性も、神の前で平等の尊厳を持っていると確信し、行動しているのです。「キリストが与えた務めを全うしなければならない。。。あなた方女性の苦しみを見て、無視することはできない」と彼は言っています。キリスト者は「21世紀にある福音の信頼性をよく考えなければならない。教会が光になることによって、恵みを解放しなければならない。私たちの正義、真理、法律、自由、簡単に言うとと男女の尊厳のために戦うことによって今も、この光は、闇の中に輝かさなければならない」と語っています。

彼は、あるルーテル教団にこう言いました。「私たちに、マルテン・ルターの子孫として、神のみ言葉によって、世界に取り付いているマチョの悪霊を追い払う責任がるのです。男の野蛮さの被害者である女性が神の御支配を人生の中で体験するためです。」もちろん、アメリカにも、日本にも、男性による、セクハラは、多すぎます。

ムクウェゲ医師は、パンジ病院を1999に創立し、セントラルアフリカ・ペンテコスト教会(CEPAC)が病院を経営しています。


聖書・イザヤ58:6−7「わたしの好む断食は、これではないか。悪のきずなを解き、くびきのなわめをほどき、しいたげられた者たちを自由の身とし、すべてのくびきを砕くことではないか。飢えた者にはあなたのパンを分け与え、家のない貧しい人々を家に入れ、裸の人を見て、これに着せ、あなたの肉親の世話をすることではないか。」

参考:Nobel Peace Prize Goes to Christian Doctor Who Heals Rape Victims映画『女を修理する男』予告編

2018年10月10日水曜日

「これが福音です。。。」


“The gospel is this: We are more sinful and flawed in ourselves than we ever dared believe, yet at the very same time we are more loved and accepted in Jesus Christ than we ever dared hope.” Timothy Keller

The Bible・Romans 5:8, "But God shows his love for us in that while we were still sinners, Christ died for us. "

「これが福音です。私達自らは、信じられなほど罪深くて、欠点があります。しかし同時に、望む以上に、イエス・キリストにあって、とても愛され、受け入れられているのです。」

聖書・ローマ 5:8「しかし私たちがまだ罪人であったとき、キリストが私たちのために死んでくださったことにより、神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。」

How the Cross Reshapes the Home



Ephesians 5:25, "Husbands, love your wives, as Christ loved the church and gave himself up for her."

"家族を「神」にしないのです。それは、家族にとって重すぎます。十字架で命を捧げたいける神、主イエス、によって、愛されているから、一番身近な隣人、家族、を愛し、大切にするのです。"

聖書・エペソ5:25, "夫たちよ。キリストが教会を愛し、教会のためにご自身をささげられたように、あなたがたも、自分の妻を愛しなさい。」

2018年10月5日金曜日

Small hands do them....


1 Corinthians 1:27, "But God chose the foolish things of the world to shame the wise; God chose the weak things of the world to shame the strong."

“The road must be trod, but it will be very hard. And neither strength nor wisdom will carry us far upon it. This quest may be attempted by the weak with as much hope as the strong. Yet it is oft the course of deeds that move the wheels of the world: Small hands do them because they must, while the eyes of the great are elsewhere.”  J.R.R. Tolkien, from The Fellowship of the Ring

2018年10月4日木曜日

Beautiful Azumino!


At Azumino Family Chapel we had a CNMI meeting with the Risdens, Pastor Koiwai and my wife Naho. The Azumino area is beautiful!...リズデン夫妻、小岩井牧師、奈帆と一緒に安曇野ファミリーチャペルで CNMIの話し合いをした。安曇野はきれっ!

2018年10月3日水曜日

信大


Back teaching at Shinshu University. Fall semester. Beautiful fall day.
信大でクラスがはじまった。後期。素晴らしい秋晴れ。

2018年10月2日火曜日

"So we do not lose heart."



by Kazuhiko Kawaguchi

2 Corinthians 4:16, "So we do not lose heart. Though our outer self is wasting away, our inner self is being renewed day by day." 

2018年10月1日月曜日

講演会〜食料の安全保証


2018年世界食料デー  安曇のから世界へ

*長年世界の飢餓と貧困の現場に食料と関わり続けてこられた神田英輔さんの貴重なお話にご一緒に耳を傾けませんか?

・日時 10月13日(土)午後2時〜4時
・会場 安曇野ファミリチャペル
    安曇野市穂高柏原502−1
・講師 神田英輔氏 (声なき者の友の輪・FVI代表)


・ゲスト 浅川拓郎氏&黒岩潤一郎氏

*お問い合わせ 「世界食料デー安曇野実行委員会」
0263ー82−1144又は82−2650
入場無料 募金にご協力ください。