2018年10月31日水曜日

聖書復刻版が井口喜源治記念館に寄贈


今日、10月31日、は、宗教改革の日です。16世紀のヨーロッパで、グーテンベルク印刷機が聖書の普及に強く貢献しました。また、宗教改革に多く貢献しました。その印刷機でラテン語の聖書も印刷されました。その復刻版が松本市の武富保さんによって安曇野市穂高の井口喜源治記念館に寄贈されました。貴重な聖書 喜源治記念館に 松本の武富さん寄贈グーテンベルク聖書復刻版を寄贈 松本の武富さん,井口喜源治記念館に


「聖書はすべて、神の霊感*によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。」聖書・2テモテ3:16 

*「霊感」聖書は、生ける神の御言葉である、という意味。

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