"The 1721 Boston smallpox epidemic saw most physicians opposed to inoculation, while many ministers supported it..... The conquest of smallpox began when two Puritan pastors [Cotton Mather (1663–1728) and Benjamin Colman (1673–1747)] investigated whether God had provided a solution for the virus in nature....God has created means—cause and effect in the natural world—so we might discover those means and use them....'Puritanism looked upon itself as the synthesis of piety and reason.'” (Puritan scholar Perry Miller)
2020年4月30日木曜日
When Puritan Theology Helped Develop Immunology
2020年4月29日水曜日
TB vaccine offers hope in Covid-19 war
"While awaiting a coronavirus-specific vaccine, using an existing, available and safe vaccine such as BCG to boost host immunity may represent an important tool against coronavirus.” a study of 178 countries led by Paul Hegarty, a urologist at Mater Hospital in Dublin
"The vaccine stimulates a kind of cellular memory that helps the body fight off new pathogens, what is called “trained immunity.” Mihai Netea, an infectious disease specialist at Radboud University Medical Center in the Netherlands
“It’s the talk of everyone in the medical community here,” a doctor who runs a small clinic in Tokyo, who asked for her name not to be used, told Asia Times. “Honestly, if a patient with a pulmonary disorder, or the other pre-existing conditions that make coronavirus lethal, asked me to vaccinate them with BCG, I would probably do it. I doubt it would be harmful and it might save their life. That’s my personal opinion.”
“Several vaccines including the BCG vaccination have been shown to produce positive ‘heterologous’ or non-specific immune effects leading to improved response against other non-mycobacterial pathogens. This phenomenon was named ‘trained immunity’ and is proposed to be caused by metabolic and epigenetic changes leading to promotion of genetic regions encoding for pro-inflammatory cytokines. BCG vaccination significantly increases the secretion of pro-inflammatory cytokines, specifically IL-1B, which has been shown to play a vital role in antiviral immunity. Additionally, a study in Guinea-Bissau found that children vaccinated with BCG were observed to have a 50% reduction in overall mortality, which was attributed to the vaccine’s effect on reducing respiratory infections and sepsis.” Gonzalo Otazu, an assistant professor of biomedical sciences at the New York Institute of Technology, who studied for his PhD in Japan
'Please show me your glory....'
2020年4月28日火曜日
「全ての国々よ。。。」
Psalm 117 Praise the LORD, all nations! Extol him, all peoples! For great is his steadfast love toward us, and the faithfulness of the LORD endures forever. Praise the LORD!
2020年4月24日金曜日
How Are Pastors Handling Ungathered Worship?
Please read: How Are Pastors Handling Ungathered Worship?
Some quotes...
It's good to 'grieve' the loss of fellowship.
"Despite our best efforts at connecting through technology, there is no substitute for embodied love."
“The physical presence of other Christians is a source of incomparable joy and strength to the believer.” Dietrich Bonhoeffer
"Did we really think spiritual renewal would come if everything stayed the same?"
"While we grieve the loss of physical presence, we also believe God is allowing the sap to be drawn back into the tree for a season. This is not just a forced Sabbath. It is a mandated Lent. And we walk boldly into the wilderness with Jesus to receive his gift there. When we gather together again, the tree will be in full bloom, and hope will be on full display."
Partner with a "buddy to contact every week".
"We decided to empower our members to lead their households in worship during the quarantine.... Each week (the worship material) contains a Bible passage from Luke’s gospel with questions to help leaders engage with listeners. It includes a place to take prayer requests, a written prayer, and a familiar hymn."
"Our team senses massive kingdom opportunity here."
“How are we going to be a hopeful and helpful presence to our city?”
“The church was made for this. It has grown throughout history through compassionately loving the world when it’s hurt the most.”
"To help our city, we began providing childcare through kids’ day camps for essential personnel (first responders and hospital staff). We also decided to partner with a local elementary school in a challenging neighborhood by providing and handing out bags of groceries on Fridays while the families were at school lunch drop-off sites."
"We’re inviting those whose financial situations are not being adversely affected to continue giving faithfully and generously in the coming weeks and months.... We are committing to financially support those in need during a time of fiscal uncertainty as a church."
2020年4月22日水曜日
「私たちの賞賛と愛に値するもの」
「しかし、天にも地にも、イエス・キリストの福音において差し出されているものほど、私たちの賞賛と愛に値し、私たちの真剣で熱心な願望と希望と喜びと 烈々たる熱心にとってふさわしい対象があるだろうか。それは、最も私たちの感 情を動かすのにふさわしいものであると宣言されているばかりか、何にもまし て感情を動かすような形で示されているのである。ほむべきエホバの栄光と麗 しさ、それ自体で何よりも私たちの賞賛と愛に値するものが、そこには、考えう る限り最も感情を揺り動かすような形で示されている。なぜならそれは、受肉し て、無限の愛と柔和さと憐れみをお与えになる、死に行く贖い主の御顔のうち に、そのあらゆる輝きが凝縮されてきらめいているからである。神の子羊のあら ゆる美徳、そのへりくだり、忍耐、柔和、服従、従順、愛、同情は、人の心に思い浮 かぶいかなるものよりも私たちの感情を動かすような仕方で、私たちの眼前に 示されている。なぜならそれらが、その最大の試練に会い、最大の働きを見せ、 最大に輝かしく現れるのは、もっとも心揺さぶられるような状況に彼が置かれ たときだからである。それはすなわち、彼がその御苦しみの最後の時にあたっ て、あの、言いようも比類もない苦しみを、私たちに対する慈愛と憐れみによっ て耐え忍んでおられたときにほかならない。そこには、私たちの罪の憎むべき 性質もまた、何にもまして心打つ仕方で現されている。私たちの身代わりにな ることをお引き受けになった私たちの贖い主が、罪のおぞましい結実によって いかに苦しまれたかが、そこに見られるからである。またそこには、罪に対する 神の憎しみと、罪を罰するその御怒りと審きとが、やはり最も心打つ形で現さ れている。私たちは神の正義がいかに厳格で、いかに変えられないものか、ま たご自分にとって無限に愛しく、私たちにとっても愛すべきお方においてすら、 神がいかにすさまじく私たちの罪を罰しておられるか、その御怒りがいかに恐 るべきものかを見るからである。そのようにして神は、私たちの贖いに関する 事柄を、また福音の中で私たちに啓示されている神の輝かしいご経綸に関す る事柄を、あたかも意図的に、すべてが私たちの心の深奥の琴線に触れ、すべ てが私たちの感情を最もはっきり、最も強く動かす形になるように仕組まれた かのように思われる。それゆえ、これしか感情を動かされていない私たちは、 いかに激しく塵に伏してへりくだるべきであろう!」
ジョナサン・エドワーズ
ヨハネ1:16「私たちはみな、この方の満ち満ちた豊かさの中から、恵みの上にさらに恵みを受けたのである。」
2020年4月19日日曜日
逆境力とバーンアウト
2020年4月6日のティム・ケラーによるライブメッセージ:
今日は、「あなた」について話したいと思います。コロナウイルスが蔓延している今、多くの疑問があなたの頭の中を巡っていることでしょう。不安の中にある信徒たち、大きな恐れの中にある人たちにどのような牧会的ケアをして行けば良いのか、そのようなことを気にしているでしょう。けれども今日はそのような話はしません。今日、私は「あなた自身」のことを話します。
例えるならばこういうことです。飛行機で旅行するときの場面を想像してください。離陸前に滑走路へ移動していきます。フライト・アテンダントが安全についての案内をして、このように言います。「もし緊急事態が起きた場合、酸素マスクが降りてきます。」ここで一つ重要なことを付け加えます。「酸素マスクは、他の人のために使わず、まず自分自身のために使ってください。」「たとえ小さな子供が一緒でその子が怖がっていたとしても、まずあなたが酸素マスクをつけて、その後で子どもの酸素マスクをつけてください。」なぜそのようなことを言うのでしょうか?なぜなら、もしあなたが酸素不足になってしまったら、他の人を助けることは決してできないからです。これこそが今日私がお話したいことです。
9.11のテロが起きた二日後、ニューヨークで牧会をしている私の元に、一人の牧師からの電話がありました。彼はオクラホマ市にある長老教会の牧師でした。ある人はご存知かもしれませんが、オクラホマシティーでは1995年に爆弾テロ事件が起こりました。168人もの人々が亡くなり、数百人もの負傷者を出しました。オクラホマシティは大きな都市ではないこともあり、この事件は市内に非常に大きな衝撃を与えました。
その牧師は私に忠告しました。「これから本当に気をつけてください。今は200%のエネルギーで一生懸命に奉仕をされているでしょう。全力でやるべき事をこなし、全力で人々と話し、全力で人々を助けるでしょう。けれども、2年後または3年後、突然あなたの教会のスタッフたちや牧師たち全員がうつ病にかかったり、バーンアウトになったり、精神的にまた霊的に食い尽くされたような状況になってしまいます。だから十分気をつけてください。」
私たちは教会のリーダーとして9.11が起こった時に十分気をつけていたつもりでした。しかし、 5年後にオクラホマシティーの牧師の言った忠告がまさに現実のものとなってしまったのです。少し疲れた感覚が続き、ちょっと休めばいいかなと思う程度でしたが、実際はそのような軽い状況ではありませんでした。
ですから今日、私が話すことは「あなた自身」のことです。教会のリーダーとして、牧師として、これから起こりうるバーンアウトについて、聖書から4つの箇所を読んで、そこから教えられることをお話ししたいと思います。改めて言いますが、あなた自身に酸素マスクがついていないと、他の人を霊的に、そして精神的に助けられることはできません。
バーンアウトを避けるために必要な4つの原則とは、
1. 並外れた祈り (Extraordinary Prayer)、
2. ストイックさを伴わない逆境力 (Resilience without stoicism)、
3. 抜本的な再フォーカス (Radical Refocusing)、
4. 福音による決意 (Gospel Resolve) です。
原則 1. 並外れた祈り (Extraordinary Prayer)
「さて、イエスは朝早く、まだ暗いうちに起きて寂しいところに出かけて行き、そこで祈っておられた。すると、シモンとその仲間たちがイエスの後を追って来て、彼を見つけ、『皆があなたを捜しています』と言った。イエスは彼らに言われた。『さあ、近くにある別の町や村へ行こう。わたしはそこでも福音を伝えよう。そのために、わたしは出て来たのだから。』」マルコ1:35-38
聖書はイエスが朝早く起きたと書いてあります。シモンと他の弟子たちが起きた時にはイエスは見当たらず、イエスがどこにいるかを探しました。イエスは朝早く起きて非常に長い時間を祈りに費やしていたのです。多くの注解書は、イエスの祈りは単に形式的な祈りではなく、特に長い間祈っていたと書いています。イエスは有名になればなるほど、弟子たちにイエスのしていたことを引き継ぎ、ご自身は人々から離れて一人での祈りの時間に費やしていたのです。
外面的なミニストリーの強さが、祈りによる内面的な父との従属関係によって強められるのです。私たちは祈りを恵みによる霊的な訓練の一部として捉えますが、毎日、毎週、毎月起こる様々な出来事の中で、その渦中から離れて酸素マスクを取り入れることは非常に重要なのです。イエスがその三年間のミニストリーの中で行ったことの一部に人から離れて時間を持つことがありました。休息があり、黙想があり、祈る時間があるのです。何をするにもそのような時間が必要であり、とりわけ非常に大きなストレスがかかるときには非常に集中した祈りの時間が必要となってくるのです。これは最も大切な原則です。
原則 2. ストイックさの伴わない逆境力 (Resilience without stoicism)
「私たちは四方八方から苦しめられますが、窮することはありません。途方に暮れますが、行き詰まることはありません。迫害されますが、見捨てられることはありません。倒されますが、滅びません。 私たちは、いつもイエスの死を身に帯びています。それはまた、イエスのいのちが私たちの身に現れるためです。ですから、私たちは落胆しません。たとえ私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。私たちの一時の軽い苦難は、それとは比べものにならないほど重い永遠の栄光を、私たちにもたらすのです。私たちは見えるものにではなく、見えないものに目を留めます。見えるものは一時的であり、見えないものは永遠に続くからです。」 2 コリント 4:8-10, 16-18
私の心を深く、そして長い間魅了してきたこの聖書箇所の要約は、「ストイックさの伴わない逆境力」にまとめられます。パウロは、「物事に動じないで頑張りなさい」、「周りの状況は気にしないでおきなさい」、「感情に左右されないように自分自身を強く保ちなさい」、「感情を表に出さないように自分を制しなさい」とは言っていません。パウロがそこで書いているのは、「私は四方八方から苦しめられています」、「途方にくれ、打ちのめされています。」と書いています。けれどもその一方で「私たちは滅びる事は無い」と励ましているのです。
ヘブル書12章は箴言3章を引用していますが、「困難が起こったときには、あなたがたは元気を失わないように、また疲れ果ててしまわないように」と書いてあります。同時に、私たちは嘆き悲しむことを許されています。泣くこと、打ちのめされること、まさに床の上に投げ出されるような感情を与えられているのです。けれども、私たちが投げ出されたままではいる事はありません。そこからもう一度立ち上がるのです。なぜなら原則1の祈りによって、私たちの視点が自分自身から神様へと向けられ、「私たちは見えるものにではなく、見えないものに目を留め(2 コリント 4:18)」るようになるからです。視点を自分自身から神様に向けること、つまり祈りがあなたを再び床の上から立ち上がらせる力を与えるのです。
実際、「嘆く」と言う行為は私たちにとって必要なものです。世の中を見た時に、我慢をしてやり過ごす禁欲主義、または単に鬱憤を晴らすことなどを通して困難を乗り越える傾向がありますが、そのようなことを意味するのではありません。私たちが原則1の祈りに目を向けた時に、私たちは今ある状況は嘆くべき時である、嘆いていいのだという気づきは重要なことです。その過程こそが逆境力につながっていくのです。
原則 3. 抜本的な再フォーカス (Radical Refocusing)
「イッサカル族からは、時を悟り、イスラエルが何をなすべきかを知っていた、かしら二百人。その同胞はみな彼らの命令に従った。」 1 歴代誌 12:32
ここで話しているのは、ダビデがサウルから逃亡中、イッサカル族の人々が全てを捨ててダビデに従うべく荒野に出ている状況です。彼らはダビデが主に油注がれた者だと言うことを知っていました。ですから自分の家族を離れ、危険を顧みず、サウルの治める国を離れていき、ダビデの後をついて行ったわけです。彼らは「時を悟り、何をすべきか知っていた」のでした。それはまるで良い農夫が種を植える時季を理解していたり、また刈り入れのタイミングを理解しているようなものです。または何もするべき時ではないと理解しているようなものです。彼らは「時」をよく理解していたわけです。
このような事態では、私たちは今ある義務や仕事から離れること、少なくともブレインストーミングをするために、今まで設定していた全ての目標や伝統、または優先順位などから暫く解放されることが重要です。そして、聖書が明らかに定めている事以外の事柄、あなたのミニストリーについて、考えうる全ての質問を投げかけてください。言い換えるならば、頭を柔らかくして考えること。そして可能な限り変化に対してオープンであることが重要です。今までやってきたことが正しかったか、今何が起こっているのか、今後何をすべきかなどをあなたは根本的に理解する必要があるからです。
原則 4. 福音による決心 (Gospel Resolve)
「彼がエステルのことばをモルデカイに告げると、モルデカイはエステルに返事を送って言った。『あなたは、すべてのユダヤ人から離れて王宮にいるので助かるだろう、と考えてはいけない。もし、あなたがこのようなときに沈黙を守るなら、別のところから助けと救いがユダヤ人のために起こるだろう。しかし、あなたも、あなたの父の家も滅びるだろう。あなたがこの王国に来たのは、もしかすると、このような時のためかもしれない。』エステルはモルデカイに返事を送って言った。『行って、スサにいるユダヤ人をみな集め、私のために断食してください。三日三晩、食べたり飲んだりしないようにしてください。私も私の侍女たちも、同じように断食します。そのようにしたうえで、法令に背くことですが、私は王のところへ参ります。私は、死ななければならないのでしたら死にます。』」 エステル 4:12-15
まず前提として、この原則4を実行するためには、これまでの3つの原則を踏襲しなければうまくいきません。並外れた祈りをすること、十分な休息をとって神様との時間を過ごすこと、神様にあなたの感情を包み隠さず伝えること、ストイックさの伴わない逆境力のための時間を持つこと、そして今のあなたのミニストリーのこと、これからするべきことをしっかり考えることです。もしこの3つを経ずして原則4に取り組むならば、バーンアウトに陥る可能性が非常に高いことを述べておきます。
福音による決心は、「やるしかない」と決意すること、今自分の中にあるものを振り絞って「やるべきことを始める」ことです。エリザベス・エリオットは、クリスチャンの特長は「一歩ずつ進むことだ」と私の妻と私によく話していました。たとえあなたがどこにいるか分からなくても、またはどういう状態か理解できなくても、それでも1歩ずつ歩み続けることができるということです。
モルデカイに対するエステルの返事を一言で言うと、それは「決心」です。私はこれをやり遂げる。もしあなたが教会のリーダーであるならば、あなたが誰であれ、あなたがどこにいるとしても、このような時のためにあなたは導かれたのです。神様の御心があなたの今いるところに導いたのです。あなたが持つべきこの決心は、エステルが持ったような決心です。ですからあなたは「私はやります」と言うべきです。その決心はエステルが言ったように、「私は死ななければならないのでしたら死にます」と言う決心そのものです。
けれども、あなたはエステルのように死ぬことはないことを知ってるはずです。そしてその理由も実はわかっているはずです。なぜならあなたは一人の方に目を注いでいるからです。その方は真のエステルであり、それがどなたかあなたはご存知です。
イエスは様々な意味で本当のエステルだと言うことがわかります。例として、イエスは「私は、死ななければならない時に(下線訳者)死にます。」と言われました。実際、イエスはご自身の民のために身代わりとなって死なれました。それによってエステルと同様に王座の前に立ち、王である父に一つの願いを請いました。私たちの救いをです。それゆえに、私たちは福音による決心をキリストのために固めることができるのです。
2020年4月14日火曜日
In thy hands
"Help me leave my concerns in thy hands,
for thou hast power over evil,
and brings from it an infinite progression of good,
until thy purposes are fulfilled."
The Valley of Vision, A Collection of Puritan Prayers & Devotions
Luke 23:46, "Father, into your hands I commit my spirit."
Romans 8:28, "And we know that in all things God works for the good of those who love him, who have been called according to his purpose."
2020年4月13日月曜日
2020年4月3日金曜日
「アバ、父」
Romans 8:15 You did not receive the spirit of slavery to fall back into fear, but you have received the Spirit of adoption as sons, by whom we cry, "Abba! Father!"
2020年4月2日木曜日
Leaders, Remember: It's a Marathon.
Quotes
The relentless work is noble and understandable, but be warned: it’s not sustainable.
Remember: It’s a Marathon
Don’t stay in crisis mode for long. Be disciplined not only to rest but to create new patterns and rhythms.
Depend on others. Create disciplines. Control your media intake to save time and sanity. And by all means, abandon perfectionism, self-sufficiency, and all traces of the messiah complex.
Don’t wait till the job is done to rest.
Take the long view.
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「ふるさと」というシリーズをはじめています。第一弾は、 『造り主に憩う』 で、聖書の創世記1章1節〜2章3節から語ります。 豊かな命キリスト教会 (松本市出川2−22−14、0263−28−9836)で 3月3(日)10:30〜12:00 です。その時、特別 『ゴスペル』...
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「信仰を持つ者は、イエスキリストを通して神様の身体の一部で、一人一人違う個性を持ち、一人一人違った才能を持っていて、全ては神様の栄光が全世界に広まるためなのです。」ディーン・フジオカ 聖書・1コリント12:「しかし、みなの益となるために、おのおのに御霊の現れ(の...
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先ず、聖書から創世記1:1〜2:3を読んでください。 創世記1:1−2:3 メッセージを聞く。 「造り主に憩う」 私たちは「ふるさと」という歌をよく知っています。『うさぎ追いし、かの山、こぶな釣りし、かの川。夢はいまもめぐりて、忘れがたき、ふるさと。』「...


