2019年5月25日土曜日

「キリスト病」にかかってしまった元山口組系総長(1)3度目の差し入れで読んだ聖書 「最初の一節で確信した」


半信半疑でページを開いた聖書だったが、「最初の一節で本物の神様だと思った」と兼光さんは言う。「進化論を含め、人間がどこから来たのかはっきりと分からないのが現状じゃないですか。その中で聖書は最初から『初めに、神が天と地を創造した』と宣言している。もうここに答えが出ているじゃないかと。鳥肌が立ちました」


聖書・1テモテ1:15『「キリスト・イエスは、罪人を救うためにこの世に来られた」ということばは、まことであり、そのまま受け入れるに値するものです。私はその罪人のかしらです。』

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