2019年5月14日火曜日

神との会話に耽る


「私は一日の多くの時間を、神の言葉を考えて過ごします。もう何年もそうしています。大抵が森などのひっそりとした場所を歩きながら、瞑想し、独り言を言って、祈り、神との会話に耽(ふけ)るのです。そのような時はいつでも自分がじっくりと考えていることを歌にするのが慣わしで、どこにいても突発的とも言える祈りを捧げていました。祈ることは私にとって息をするようにとても自然なことで、それはまるで私の心の内に燃える思いの抜け口のようでした。」ジョナサン・エドワーズ


詩篇27:4「私は一つのことを主に願った。私はそれを求めている。私のいのちの日の限り、主の家に住むことを。主の麗しさを仰ぎ見、その宮で、思いにふける、そのために。」

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